WindowsやMacintoshなどで使用しているカラー(256色)のうち、共通する216色を「Webカラー」と呼んでいます。 Webカラーを使用すると、ブラウザの異なる環境でもディザリング処理をされることがありません。
※ディザリング・・・使用可能な色数が少ない環境で中間色を表現するために、自動的に表示可能な色を組み合わせて表示すること。